0
¥0

現在カート内に商品はございません。


“SAKATA”の豆知識

〜今日から貴方もコーヒー通。SAKATAの5つの豆知識!〜

知識その1、おいしいコーヒーの見分け方

おいしいコーヒーというのは、熱い時はさほどわかりませんが冷めた時のコーヒーと熱い時のコーヒーの味がさほど変わりません。

知識その2、Washed Coffee と Unwashed Coffee

コーヒーは産地によってWashed CoffeeとUnwashed Coffeeにわかれます。
Washed Coffeeは、主にコロンビア、中米(ガテマラ、コスタ・リカ、メキシコetc)、ケニア、タンザニア等。Unwashed Coffeeは、主にブラジル、エチオピア、インド等日本では、ほとんどのブレンドコーヒーはブラジルを主体にブレンドコーヒーが作られています。

ブレンドの基準

同じ焙煎機を連続で使用した場合、使用していく度に釜の温度は上昇しますので、毎回わずかに焙煎時間を変えなければいけません。その微妙な調節が職人のこだわりどころです。

ブラジル
配合率が高いと味が軽くなる。
コロンビア
ローストの差で味造りを。
中米(ガテマラ、ニカラグア等)
香り、甘みの中心的存在。普通品、高級品とあるが、ローストが弱いと酸が強い。高級品ほどロースト強めに。
ロブスタ
使用を極力少なく、使用する場合はロースト強めに。ロブスタの比率を上げれば、ロブ臭が強くなりエグミが増す。

上記はあくまで参考です。
各コーヒーの特徴を熟知し、それを活かすことがSAKATAのこだわりです。

知識その3、コーヒーは農産物

同じ焙煎機を連続で使用した場合、使用していく度に釜の温度は上昇しますので、毎回わずかに焙煎時間を変えなければいけません。その微妙な調節が職人のこだわりどころです。

知識その4、コーヒー豆知識。

豆の豆知識あれこれ。正に豆知識です。

ストックコーヒーは古米と一緒です。置けば置く程味が落ちます。ですが、良質のコーヒー豆は1年保管しても味が変わりません。(保管条件が良く、生豆の場合)

コーヒー豆は焙煎度によって味が変わるのですが、良い豆は深煎りしても特性が失われません。ちなみに焙煎度は  の順番になっています。(右にいくほど焙煎度が深い)SAKATAはシティローストが多いです。

コーヒーの味覚は、使用する水によって左右されます。

知識その5、保存時の注意点

焙煎されたコーヒーは、陶器かガラスの入れ物に入れ、密封して冷凍庫に保存されることをお勧めします。但し、缶に入れての保存は、コーヒーに金属臭(缶臭)が移り本来のコーヒーの味及びアロマが減少しますのでご注意下さい。

カテゴリ一覧

ページトップへ